2010年08月19日

ハッチのスクール変更

ハッチは先月以前のホームデイケアからモンテソーリスクールに移りました。ギョロの行くモンテソーリとは別のところなんだけど、オーナーは同じで、建物も向かい同士にあります。本当はギョロの行ってるほうのモンテソーリに一緒に入れてあげたかったんだけど、まず空きが9月からしかなかったこと。移動は日本への里帰りの3週間を境いにすることでその分の授業料を浮かせたかったので、9月まで待ちたくなかったのです。そしてその他には授業料が毎月200ドルほどギョロのスクールのほうが高いこと。そういう大人の事情(ってかお金の問題)で、今のところにしました。

hacchi_mikansuit.jpg

でも今のところはいろんな書類なくしたりとかで、最初から事務の問題はあるな〜と思ってたんだけど、こういういろんな事情もあったし、ま、いいかって感じで決めました。でもすぐにいろいろな欠点ばかり見えてきて失敗したと実感。

先月に授業料を多めに請求され、私もよくチェックもせずにそのまま多めに支払ってしまったのです。それを払った直後に気づき、受付の女性に小切手を書き直したいと申し出たのですが、翌月にその分少なめに払ってくれればいいから、と言われ、その場で翌月支払う分の金額を確認し、お互いそれをメモに取り、その場は終了。

その翌月である先週に授業料の支払いをしたのですが、「50ドル足りないんですけど〜」と迎えに行った夫が言われました。記憶力の足りない人が多いこの国なので、それはある程度予測していたこと。受付の女性に先月の会話を思い出させようとすると、「私はディレクターからのメッセージをただ渡してるだけなので、会話は何も覚えてない」と。・・・だったらあなたの仕事は何?っつー話ですが。

で、ディレクターに先月の会話の内容のメモを渡すように伝え、その翌日夫が「問題は解決したか?」と聞きに行くと、「あなたの奥さんがこのメモを最初からつけてくれないから混乱がスタートした」と言うディレクター。わ、私のせいですか?メモが欲しいんだったら最初から翌月の支払いの際メモつけてって言ってよ。っていうか、受付の女性もしっかりメモとってましたけど。

これはひとつの例でですね、他にもいろいろふに落ちないことがけっこうあるのです。「常に自分が正しい」の姿勢が強すぎて、ちょっとでもそれが崩れそうになるとディフェンシブになる人っていますよね?その典型。でもここは友達同士ではないので、もっとプロフェッショナルになってくれないと困ります。

でも一番かわいそうなのがまだ2歳にも満たないハッチ。いろいろな事情でデイケアが変わるのですが、そのたびにアジャストするのにエネルギーを要します。かわいそうに。。。早く長くいれるところを探してあげたいと思っています。


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posted by たもも(月) at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 次女ハッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月18日

転職

恐ろしい勢いで周りが転職のために会社を去っていきます。先月日本から帰国したときは4人だったチームが今月末で私一人になります。会社を去る原因は思い当たる節がありすぎて列記できないのですが、結局はライバル会社のほうが待遇がいいから、どんどんそちらに流れていくのです。

何よりも困るのが人が増える気配がないこと。「ほとんどの開発は終わってるしね、大丈夫」とか言ってるし。いやいや、終わってませんよ。終わったとしてもバグが出てきてそれを直すのは私と恐怖のオフショアたち。

で、私もその波に乗って就職サイトとか見てるのですが、何だか最近ますます求人減りましたね。あったとしてもテキサスで3ヶ月のコントラクトとか、そんなんばっか。家族がいる身には無理な話。

そしてたとえ面接までこぎつけたとしても全然採用されない私。未だに英語が苦手だから〜、なんて言い訳してましたが、確実にこれは語学の問題じゃありませんね。だって何言ってるかよく分からないプログラマーの友達@移民も、すごく頭がいいし、飲み込みも早いので、すぐ転職できてるもん。

とりあえずどんな求人でもいいから、練習の意味も込めて、どんどん応募しよう。


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2010年08月15日

韓国ランチ

お友達家族とチゲを食べてきました。そしてそのあとはケーキを買って我が家でおしゃべり。毎度のパターンです。

niku.jpg

ギョロもハッチも汗をかきながら激しく遊びます。ギョロはもちろんハッチも最近はけっこう一人で遊べるようになってきたので私も楽ちん。ママ同士の会話を楽しめるようになりました。育児の第一次の峠を越した感じです。

そういえば昨日行った以前住んでた街のお友達にも「きれいになった」って言われました。あ、別にそれはお世辞というか、美人になった、って意味じゃーないんですけど(笑)、去年同じ時期になったときは育児が本当に大変な時期で、メークもないし、格好はその辺になるのをとりあえず着たって感じで、髪もぼさぼさで、とにかくミゼラブルだったのです。それに比べてこぎれいになったって意味だったんですけど、自分でもそう思う!自分を着飾ろうって思い始めたのはつい最近のことですから(笑)。

これから別の意味で大変なことがあるのでしょうが、物理的に一番大変な時期は過ぎました。ほっとする反面、ちょっと寂しいような気もするのですが、これからは自分の将来も見据えながら、子供と対等に会話をして子供の将来の手助けをする育児もそれはそれは楽しみ。子供が巣立ってから自分たちの人生を生きるのもこれまた楽しみ。人生はなかなか味わい深いものであります。


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posted by たもも(月) at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | お出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月14日

幼馴染

2年前まで住んでた街へ里帰りの旅♪

kids_ric.JPG

前住んでた街は本当によいところでした。中都市なので行きたいところが一箇所に集中しているので便利。どこへ行くにもうちから10分以内。スクールシステムも素晴らしい。町並みも新しい。人もいくぶんのほほん。そして何よりもよい友達がたくさんいました。

今住んでるところは大きな都市の超郊外なので、聞こえは便利そうでも、実はかなり不便。どこへ行くにも遠い(たとえば郵便局にいくのに20分)。オシャレなレストランはないし、行こうと思うと30分とかかけていかないといけない。モールもちゃちくて、いいモールに行こうと思ったらこれまた40分とか運転しないといけない。とにかく文句がいっぱい。それでも私たちが移ってきたのは仕事のチャンスがこちらにたくさんあるからで、それは未だにそうなので、以前住んでたその町に戻ることはもうできません。

でも車で2時間くらいで行ける距離なので、こうやってたまに里帰り。お友達は毎回優しく迎えてくれます。何よりもありがたいのがギョロと同年齢の日本人のお友達がたくさんいること。今住むところはなぜかギョロの年は不作だったようで、一番年の近いお友達が2歳半とか離れてるのかな。それでも遊べるには遊べるんだけど、あまり対等じゃないというか。

久々に同年代のお友達と遊ぶギョロは本当に楽しそうで、「ギョロってこんなにおしゃべりだったっけ?」って驚くほど会話が弾んでいます。普段は家の外では自己主張の苦手なギョロですが、ここだとちゃんと自分の欲しいものを自分の言葉でお友達に伝えます。

こちらでも日本人のお友達はいるにはいるのですが、やっぱり普段なかなか時間が取れないので友達作りに精を出すのが難しい。前住んでたところでは、仕事がその頃楽だったこともあり、平日時々抜け出して友達と遊んだりできていたのです。今は時代も景気も変わって、そういうことはできなくなってしまい、結局友達もなかなか増えず、ギョロと同年代のお友達を探してあげることもままならず。

ここでできた大切なお友達は将来幼馴染としていろいろな価値観を共有してお互いかけがえのない存在になっていってくれるといいな。そしてママ達はそれを一緒に見守り、将来は同じ老人ホームから孫の成長を見守ることとします(笑)。


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posted by たもも(月) at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | お出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月13日

日本語教育の理由

今回日本に帰って、日本に住む日本人の友達に何度か聞かれました。「どうしてそんなに日本語教育をするの?英語さえできたらいいじゃない?」。

asian_fest2.jpg

この質問、実は私にとってけっこう新鮮でした。だってこっちでそういうふうに言われることないから。日本では英語教育に熱心な親御さんは多いらしく、実際自分の子供を英語教室に通わせる友達、そして英語教室で先生をやる友達なんかとそういう話になったんです。確かに私が昔日本にいた頃も英語を話すことへの憧れって強かったな。なるほど〜、私も確かに日本にいたら英語さえできればって考えたんだろうか。

そりゃ〜、アメリカで生きていく以上英語ができないと話にならないので、きちんと教育を受けたと分かる会話力・読解力は身につけて欲しいってのはあたりまえ。でもだからってわが子と外国語(=英語)で会話をするってやっぱり寂しいですよ〜。アメリカ暮らしも長いので日常生活にはさほど困らない英語ですが、やっぱり細かいところで表現できない部分はあるし、私の場合致命的なのはリスニングが未だに激ヨワ。将来わが子が話していることが理解できなくて何度も聞き返したりするのは寂しいもの。

そしてそれよりも切実なのが私の両親が英語をまったく話さないこと。今は孫の成長を張り合いに生きているような両親ですから、その孫と通訳なしで会話ができないとなるとあまりにもかわいそうだもの。

あとこれは悪い動機なのかもしれないけど、夫と私のあいだにある壁を子供には持って欲しくないからってのもあるような気もします。一緒に日本のドラマやお笑いを観て、同じ場面で感動したり笑ったりしたいし、日本で幼少を過ごしたからこそ分かる思い出話もしたいし、でも国際結婚で、旦那のほうが日本語はもちろん日本そのものに対するバックグラウンドがないと、そういうのがままならないんです。夫婦の会話だって英語で問題は全くないけれど、疲れているときとか日本語で何も考えずに話せたらな〜と思うこともたまにあります。だからせめてわが子と一緒に日本のテレビや映画を観て、同じ場面で感動を共感できたらな〜、なんて。

私は賢くないので自分のルーツとかアイデンティティみたいなのはよく分からないのだけど、私が子供達に日本語を教え続けるのはこんな感じの理由であります。


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posted by たもも(月) at 03:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 考えたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月09日

ポートレート

昨日のベイビーシャワーの前にポートレートを撮ってきました。

ホリデーシーズンの前にクリスマスカード用の写真を撮る家族は多いですが、我が家は年に3度ほど撮りにいきます。子供達がこのくらい小さいときって変化が大きいのでちゃんと残したおきたいですからね。もちろん私が普段パー子顔負けで毎日写真を撮っていますが、やっぱり落ち着いて撮ってもらうのは格別。それに何が一番いいって、私自身もその写真に収まれること。だって、うちの夫は全然撮らない人なので、私のカメラには子供達&一緒に写ってる夫の姿ばかり。絶対不公平(怒)!

今回日本に行ったときに一年遅れですが、ギョロの七五三の写真を撮ったのです。きれいに着物を着てお化粧もしてもらって、和風のバックグラウンドや小物もあって、記念に残りました。カメラマンたちの子供のあやしかたも上手で、上品な笑顔を引きだすことができました。問題はですね、、、値段ですね(苦笑)。プリントを一枚するたびに課金される仕組みなので数枚買うだけでも数万になってしまう。どうりで年に何度も行けないワケだ。

私たちはポートレートイノベーションというチェーンのスタジオに行くので、安いものです。80ドルから90ドルの間で4ポーズ買えて、プリントも大量にしてくれるのでみんなに配りまくれます。あとセッションで撮った写真をCDに焼いてくれるので、幅広く友達に送るには最適。

でもね、そろそろもうちょっとお金をだして、プロの写真家に撮ってもらいたいな〜、と夫と話しています。以前近所に住んでいた友達が撮ってもらっていて、とてもステキだったのです。値段は相当高いようですが、「アートを買うと思って」と言ってたのが印象的でした。

写真、撮るのも撮られるのも大好きです(笑)。


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posted by たもも(月) at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月08日

ベイビーシャワー

タイ人のお友達のベイビーシャワーへ行ってきました。

babyshower_jin.jpg

この日記に記すまでもなく、いつもの通りのシャワーでした(笑)。妊婦のお腹のサイズあてゲーム、男子たちのお腹に風船入れて誰が靴を早く履けるかゲームなどなど、もうほんと定番。ケーキも定番。プレゼントをあけて(レジストリーからのプレゼントのくせに=自分達で選んだんだから中身は分かってる)きゃーきゃー言うのも定番。妊婦と写真撮らせて〜なんてのも定番。定番の嵐。

でもね、それがこういうベイビーシャワーやお誕生日会のいいところじゃないかなって思います。あたりまえの日常を、普段から周りにいる友達が集まって、祝う。誰が生まれても同じように祝う。特別なものは何も要らない。こういう定番を毎回楽しめる人たちこそが幸せで、人と比べて「自分はもっといいものを」「どうして自分だけ」って思っちゃう人たちは永遠に不幸なんじゃないかと。そんなことを考えた定番のベイビーシャワーでした。


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posted by たもも(月) at 22:51| Comment(2) | TrackBack(0) | お出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月07日

動物園へ

ギョロの日本語幼稚園のクラスメートのお誕生日会で動物園まで行ってきました。

zoo.jpg

動物園でお誕生日会なんていい案!家族のイベントの一環として行けるのがいいですよね。出席者の子供向けのツアーもやってくれるということで楽しみにして行ったのですが、ツアーはお誕生日会が行われた建物の中のみでした。アマゾンがテーマのその建物にはカエル、魚、鳥などアマゾンにいるような生き物がいたり、アマゾンに関連した展示もあるのですが、ギョロの年齢の子供達にはちょっと早すぎたかな。一緒に付き添ったパパたちのほうがテンション上がって、シャッター音がすごかったですけど(笑)。

お昼でお誕生日会が終わったあとはギョロのリクエストでもっとメジャーな動物を見に行くことにしました。去年同じ動物園に来たときはギョロは大きな動物をそれはそれは怖がって大泣きで、全然きた意味がない、とぶーたれてた私。今回はギョロに「動物は柵の中にいるから、ギョロのほうには来れないんだよ」と事前に吹き込んでおいたので、安心して見れたようでした。とは言っても、ゾウのいる庭のほうへ行く途中、「柵があるから、ギョロをぺろぺろしない?」と安全確認を怠りませんでしたが。

ゾウ、クマ、オラウータン、トラ、ライオンなど人気の動物はとりあえず制覇。パンダは興味なさそうだったのでスキップしました。ギョロはそれはそれは大興奮で、ゾウは「まだ見たいの!」を繰り返し30分くらい釘付けだったし、「トラがギョロのこと好きだって!」とトラと目が合ったとウキウキしていたし、楽しんでくれたようでそれを見てる私も楽しかった。普段忙しくてついつい「早く早く!」とイライラ接してしまうので、その埋め合わせができた気分。本当は普段からイライラしないのが一番だけど、私は人間できてないのでしょうがない。

ちなみにスケジュールベイビーハッチのほうはお誕生日会が終わってランチを食べてからいつもの習慣で昼寝モードに突入し、ストローラーの中で2時間たっぷり昼寝。何の動物を見ることもなく動物園を後にしましたとさ。


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posted by たもも(月) at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | お出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月06日

幼児虐待

数日前に3歳と1歳9ヶ月の幼児が家に放置されて死亡した事件がありましたよね。実は私、その事件をニュースで何度か読んで、けっこうなウツ入ってました。

私はもともとものすご〜く感受性が強いのです。必要以上に感情移入してしまって、まるで自分がそのさなかにいるような感覚に陥る。特に同じ年齢の2人の幼子を持つ母親としては、まるで虐待された幼児たちが自分の子供みたいな感覚になってしまい、何だかすごく落ち込んで、夜も眠れなかったりしました。この年になってこの不安定な情緒はいかんだろ、と分かってはいるのですが。

自分達だけでどんなに心細くてお腹がすいただろう。どれだけ母親を求めただろう。ああ、また涙が出てきた。

うちの子供たちも手のかかり盛りですから、ワガママを言って大泣きしたりして、かっとなって私も大声を出すことももちろんあります。お尻ぺんぺんみたいな昔からの体罰は私は個人的にしないのですが、する親の気持ちも分かります。でも子供を餓死させるってのは分からない。どんなに知恵を振り絞っても分かりません。

子供を手放したかったら福祉の手にゆだねればよかったのに。衰弱する姿が脳裏に浮かばなかったの?もう何から何まで分からない。昔から分からなかったけど、親になってみたらますます分からない。どうしてこんなにいとおしいわが子にそんなひどい仕打ちができるんだ?

そして相談所は何をやっているのでしょうか。もうこれは毎回取りざたされていますが、本当につかえない。ちょっとは学んでくれ。

この手のニュースの頻繁さにげんなりです。


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posted by たもも(月) at 03:27| Comment(7) | TrackBack(0) | 考えたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月04日

ギョロ成長記録@3歳8ヶ月‏

Horrible Three (Terrible Twoに続く)、続行中。

gyoro_plane.jpg

+ ハッチ同様、今回の日本滞在で日本語力アップ。というより会話力そのものがアップしました。自分の考えを表現しようという意欲もアップしました。
+ 感受性が強い(←母似)。テレビや本で、ちょっとでも怖かったり、憧れたり、納得いかないシーンがあると、そのショックを何とか自分なりに解決しようといろいろ質問してきます。
+ 歌とダンスが相変わらず大好き。テレビやDVDで聞いた歌をずっと繰り返し歌ってるし、それにあわせて腰をふることも忘れない(笑)。
+ 学校大好き。日本から帰って特に大人だけの生活に飽きたのか、朝ぐずぐずせずに教室に飛び込んでいきます。
+ ハッチといるとはしゃいで面倒なギョロですが、私と2人だけでモールやレストランに行くとすご〜くいい子。一人育児と2人育児の大変さの違いはここ。
+ 妖精を信じていて(シンデレラの影響)、いい子にしてればいつかかぼちゃの馬車が手に入ると思っています。クリスマス辺りにサンタにドレスを持ってきてもらうことにするか。
+ ご飯は安定してしっかり食べますが、どうも集中力がなくてこまります。ハッチは食事となると短気集中型なのに。

このころころの笑顔がかわいくて、仕事中もニヤニヤする怪しい母です。


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posted by たもも(月) at 11:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 長女ギョロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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